多画面モニターは必要か?

テレビ局スタッフが投資家の自宅を取材しに行ったら部屋に6画面や8画面のモニターがズラリと並んでいるという映像を何度かテレビで見た事があります

デイトレーダーやスキャルピングで稼ぐトレーダーは多画面は絶対必要

デイトレーダーはチャート画面よりも板情報をモニターに映している人もいます。

秒単位で売買を繰り返す短期トレードでは、いちいちタブを切り替える時間などないでしょう。株の銘柄別に板情報などを6画面に分けて映して、ダウ、日経225などを別画面に映すなど、効率的に短時間で売買できる環境は言うまでもなく勝率に響きます。

長期保有をメインにやっている投資家には、使う場面ないのでは、とは思います

↑ 投資対象の通貨の種類が少なく、売買期間が数週間から数ヶ月かかる投資をやっている投資家には、こんなにたくさんのモニターがあっても使い道がないです。

もちろん、あれば便利かとは思いますが、1日中見ませんよ。長期保有系投資家は。

でも、中期や長期ホルダーの投資家でも、扱う金融商品の数が多ければ、多画面モニター必要になってくると思います

国内や海外のFX業者に口座を持ち、あらゆる通貨ペア、あらゆる先物商品、あらゆる仮想通貨、さらに株式投資にも手を染め あらゆる株の銘柄を投資対象としている投資家は、例え長期ホルダーだとしても、情報を集める為に見なければならない商品が増えすぎるので、多画面モニター所持は必須にならざるを得ないと思います。

株取引に限定したとしても、国内・海外にある上場企業を合わせると46,000前後。旨味のある企業に投資しようと世界中から情報を集め、多くの銘柄に投資するようになり、銘柄を保有した後も値動きをチェックするでしょうから、やはり長期保有専門だとしても、多画面モニターは必要になってくる筈です。

以上、多画面モニターは本当に必要かどうかの考察でした。

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XMの口座から50万円出金するリクエストを出しました

生活費を入れている銀行預金口座の残高が少なくなってきました。

そろそろお金を入れる必要があるので、XMの口座のお金を50万円ほど出金することにしました。

会員ページにログインします

出金方法は銀行口座へ入金を希望するのでInternational Wire Transferを選択しました

出金先銀行についての入力フォームに入力していきます

受取人現住所と出金先銀行の支店所在地の住所を英語で記載する必要があります。

日本語の住所を英語に直してくれるサイトがいくつかあるので、そこで銀行の支店住所を英語にしました。

僕は今回、JuDress というサイトで銀行支店所在地を英語にしました。

銀行のSWIFTコード、支店コードも調べて入力していきます。

出金額は50万円にしました

出金リクエストが受け付けられれば以下の画面になります

拡大 ⬇︎

24時間以内に指定した銀行口座に50万円が入金されるはずです。

入金されたらまたブログに書きます。

以上、FXで使っているXMの口座から50万円を出金したというレポートでした。

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