11月4日~8日

金曜終値時点での口座状況

新規エントリー及び建て玉追加した通貨

11月7日 AUD/NZD ショート 25,000通貨

11月5日 EUR/AUD ロング 10,000通貨

11月5日と7日 EUR/SGD ロング 10,000通貨、10,000通貨(計20,000通貨)

エントリー理由

AUD/NZD…

週足ボリンジャーバンドでローソクが+2σに接触した為、建て玉を追加。⬇︎

EUR/AUD…

※実験ロット。日足ボリンジャーバンドの+3σ、+2σ、-3σ、-2σにローソクが接触後エントリーする方法を実験中。

EUR/SGD…

※実験ロット。日足ボリンジャーバンドの+3σ、+2σ、-3σ、-2σにローソクが接触後エントリーする方法を実験中。

決済したポジション

なし

指値注文状況

1週間の反省点

色んな通貨でポジション持ち過ぎてしまった。ポジションが多いと日々の管理が煩雑になる。頭では分かってはいるが、いざ伸び代のありそうな通貨を見つけるとヨダレを垂らして犬のように近付いて尻尾を振ってしまう。美味しい餌が貰えるかもしれないと、ご主人様の前に座っている犬のようになってしまう自分のこの性格を改めないと、いつまで経っても『ポジション持ち過ぎ問題』は解決しないだろう・・・儲かりそうに見える通貨があっても『待て!!』っと言えるご主人様を頭の中に招き入れたいものだ。

証拠金維持率が2700%にまで落ちた。ポジションを持ち過ぎなのだ。小心者ゆえ3000%を切ると大丈夫かなとやや心配になる。出来ればポジションを切って証拠金維持率を上げたい。だが週足単位や月足単位の長期で見れば今後大きく利食い出来る伸び代がありそうだから現ポジションを切れない。ジレンマである…。

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10月28日〜11月1日までのFX成績、エントリー、決済レポート

金曜日マーケットクローズ後の現在の口座状況

新規エントリー

10月31日 GBP/NZD 1万通貨売り

エントリー理由

  • 月足ボリンジャーバンドで+2σ以下
  • 月足CCI 200から下落
  • 週足MACD1本がヒストグラムを下から上へ突き抜け、もう1本が3週間前にヒストグラム棒グラフの真ん中を通過。(3週間前にショートでエントリーするのがベストだった)
  • 週足ストキャスティクスで80より上の位置から下へ落ち、80で一度バウンドして80より上へ上がり、再び80もしくは80以下へ落ちる気配を示している。

決済

10月30日 GBP/CAD 1万通貨 ロングポジションを決済

10月30日 EUR/CHF 1万通貨 ロングポジション決済

決済理由

EUR/CHF :

週足ボリンジャーバンドの移動平均線にローソクが到達した為。週足CCIもゼロ付近に到達した為。週足ストキャスティクスが平均値の50以上に達している為利確。

GBP/CAD :

週足ボリンジャーバンドで移動平均線以上に達していた為。週足CCIで100付近に達していた為。週足ストキャスティクスで80に達していた為利確。

決済後に後悔はあるか?

EUR/CHF :

ある。月足CCIで見れば-100辺りにあるし、月足ストキャスティクスでは20以下から上昇の角度を持って上がる兆しを見せている。月足パラボリックSARでは月足ローソクがドットに接触する間際であり、近いうちにドットがローソクの下に描画され下値が固い状態になり、月足単位での上昇トレンド転換となる可能性を秘めている。これらの月足インジケーター類からEUR/CHFは長期でロングポジションを保有していればまだ大きく利食い出来る位置にいるとも言える為、ロングポジションを持たないことに後悔はある。

GBP/CAD :

後悔はない。月足ボリンジャーバンドとCCIは共にGBP/CADが長期トレンド的に平均値に到達している事を示している。月足ストキャスティクスでも20より上に上がってしまっている。これは伸び代が小さくなってしまった事を同時に示している。投資家としてはロングポジションを持つなら月足で最底辺の位置からロングするのが理想である。このままGBP/CADをロングしても月足単位の長期目線で大きな利益は見込めない。だからロングポジションを切ったし、新規にエントリーする気もない。狙っているのは大きな利益が得られる潜在的可能性を秘めている最底辺もしくは最高値に位置している価格帯の通貨だ。

1週間の反省点

10月30日にUSD/ZARが暴騰した為、保有していたショートポジションが現在含み損になっている。

このまま下落していくと読んでいたので30日の暴騰は予想外だった。

幸いエントリーする価格帯を離して1万通貨と25,000通貨のみの保有だった為、大きな損を回避できている。

やはり価格帯を分散させ、小さなロットで小刻みにナンピンでエントリーする事が、いざと言う時にダメージを抑えてくれる。

先週1週間の間に入れた指値

GBP/NZDショート、EUR/ZARショート、USD/ZARショートを価格帯を分散させて小ロットで指値を入れた。

南アフリカランドは下落したがこの機会をチャンスと捉え、さらに下落するようならば指値に刺さるごとにポジションを増やし、ZARが上昇トレンドに転換した後に大きく利食いするのを狙っていく。

以上、10月28日から11月1日までの成績、エントリー、利確、指値レポートでした。

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NZD/CADに追加でロングポジションを入れました

NZD/CADに新たにロング25,000通貨追加で入れました。

XM未決済ポジション画面⬇︎

建て玉追加理由

理由その1. 月足ボリンジャーバンドの-2シグマに接触

上画像上段の月足ボリンジャーバンドでは、現在値が-2σより下に位置しています。

月足ボリンジャーバンドで-2σから-3σに接触すれば買い。+2σから+3σに接触すれば売りというマイルールがあります。※このルールは初めてブログで書きます。

なので、今回NZD/CADの月足ボリンジャーバンドで-2σ以下に接触したので新たに追加しました。

今回の建て玉追加により、NZD/CADは85,000通貨保有となりました。

理由その2. 月足MACD,ストキャスティクスの指標線の位置

月足のボリンジャーバンドで-2から-3σに価格が来ていただけではなく、上画像2段目のMACDのように、ヒストグラムより下にMACD線とシグナル線が位置し、両線が互いに離れていたのも追加エントリーした理由の1つとなっています。

もし、この2つの線がヒストグラムより下に位置していなかったら、ボリンジャーバンドで-2σの位置に価格があってもエントリーしていませんでした。

月足のストキャスティクスが20より下にある事や、MACDの2線がヒストグラムより低い位置にあるのは、今後大きく反発した場合に大きな利鞘が得られる可能性を見積もるのに、とても大事にしている指標です。

月足MACDやヒストグラムが中央値・平均値に位置している時にロングやショートしても、『今後大きく化ける可能性』を僕は感じられません。

『月足で最も低い位置でロング』『月足で最も高い位置でショート』することで、トレンドが大きく上昇もしくは下降した時に、大きな利益を得られるからです。

だから僕はよく月足のボリンジャーバンド、MACD,ストキャスティクスを見て、最も低い位置に近い通貨ペアにロングを入れたいですし、最も高い位置に近い通貨ペアにショートを入れたいと常々狙っています。

以上、NZD/CADに追加でロングをポジションを入れたという報告でした。

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スキャルピングとデイトレをやったら刈られてしまった

いつもは中期・長期トレンドに乗る投資をやっていますが、毎日暇なのもあってつい油断してスキャルピングとデイトレに手を出してしまいました。

17日、18日、21日にスキャルピングとデイトレをやりました。結果は以下の通りです。⬇︎

トータル¥6,132のマイナスです。

いやー、刈られた刈られた…

慣れない事はするもんじゃないですね・・・

全部1000通貨でやったからまだ損失は抑えられましたが、1万通貨や10万でやってたらと思うとゾッとします。

超短期トレードは大きく建て玉を入れる取引きを何度も繰り返して利鞘を稼ぐそうですが、そもそも1つ1つの取引で利益が出ませんでした。

東京市場が終わる時間帯やロンドン市場が始まる時間帯に合わせて順張りを仕掛けましたが、全然上手くいきませんでした。

超短期トレードは読めないです。動きが読みにく。

つくづく動きがカオスだなと。

以上、慣れないスキャルピングやデイトレをやったら刈られてしまったというお話しでした。

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EUR/NOKをショートでエントリーしました

1番最初のエントリーなのでいつも通り1万通貨からです。

エントリー理由

月足ボリンジャーバンドとCCIがかなり上まで上り詰めていたので、その反動を狙って逆張りを仕掛けたい、という理由でエントリーしました。

月足ボリンジャーバンドとCCI ⬇︎

⬆︎ BBではローソクが+3σ近くまで達し、CCIでも+240近くまで登って来ています。

週足ボリンジャーバンドとCCI⬇︎

⬆︎週足で見てもショートするならそんなに悪くはないローソク足の位置だと思います。週足CCIも+200付近から下落の角度を見せています。

他のインジケーター指標では上昇トレンド傾向を見せています

月足パラボリックSAR,MACD,ストキャスティクス⬇︎

週足パラボリックSAR,MACD,ストキャスティクス⬇︎

本来の投資マイルールでは、『6つ参考にしているインジケーターのうち、3つが上昇または下降の傾向を示している場合にのみエントリーすること』、と決めていますが、今回はあえてルールを無視しました。

投資マイルールを無視した場合に起こりうることをあえて経験してみるのも勉強になるだろうと考え、月足のボリンジャーバンドとCCIの上昇ピークのみを理由にエントリーしてみました。

失敗してもいいです。それくらい気楽な気持ちでエントリーしました。失敗して何か学べる事があれば、それはFXで儲けを出す事以上にメリットがある事だと思うからです。

EUR/NOKのショートはマイナススワップが少々多めです。

マイナススワップが多めなので、本来長期戦には向いていないのかも知れません。ですが中期または長期で投資してみようと考えています。

以上、EUR/NOKを月足ボリンジャーバンドとCCIのみを参考にしてエントリーしてみた、というレポートでした。

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EUR/JPYロングと、NZD/JPYロングをそれぞれ25,000通貨ずつ追加で入れました

XMの未決済ポジション画面⬇︎

EUR/JPYの建て玉追加理由

⬆︎ パラボリックSARのローソクの上に描画されているドットがローソク足に接触しています。おそらくこれからドットがローソクの下に描画され、下値が重くなりトレンドが上昇方向へ向かうだろうと予想しました。

MACDのヒストグラムの棒グラフが上昇気配を出しています。また、MACD線とシグナル線も上昇方向へ伸びつつあります。(上画像2段目)

ストキャスティクスの%K,%Dともに急角度で上昇しています。(上画像3段目)

⬇︎ 週足CCIでも上昇の角度を見せています。


ボリンジャーバンドからは今後の予測に役立ちそうな指標は汲み取れませんでした。

NZD/JPYの建て玉追加理由

⬆︎ パラボリックSARのドットがローソクの上に描画されていますが、ドットがローソクに接触後トレンドが上昇方向へ転じ、ローソク足の下にドットが描画され上昇トレンドへと向かうと予想しました。

MACD線、シグナル線ともにクロスして上方向へ向かっているのが見て取れます。ヒストグラムも上昇気配を出しています。(上画像2段目)

ストキャスティクスの%K,%Dも上昇方向へ向かう気配を出しているのが見えます。(上画像3段目)

⬆︎ 週足CCIでも-100を超えてから上昇の角度を持って昇っているのが見えます。

ボリンジャーバンドからは今後のトレンドの向きを予測する材料はありませんでした。

保有建て玉数

EUR/JPY 60,000通貨

NZD/JPY 35,000通貨

以上、建て玉を追加で入れたという報告と理由でした。

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NZD/CADロングとUSD/ZARショートを25,000通貨追加しました

XMの未決済ポジション画面⬇︎

建て玉追加理由

1. 投資のマイルールに従ったから

投資のマイルールに基づいて建て玉を追加しました。

ロングでもショートでも一番最初にエントリーする時は1万通貨のみ入れます。(損失を抑える為)

ロングポジションの場合、相場が初回エントリーポイントより100pips下がれば25,000通貨追加します。

この2回目のエントリーポイントよりさらに100pips下がるごとに25,000通貨づつ入れていきますが、最大で5回までです。

ショートポジションの場合、相場が初回エントリーポイントより100pips上がれば25,000通貨追加します。

この2回目のエントリーポイントよりさらに100pips上がるごとに25,000通貨づつ入れていきますが、最大で5回までです。

NZD/CADロングは今回で3回目のエントリー。保有は6万通貨となりました。

USD/ZARショートは今回で2回目のエントリー。保有は35,000通貨となりました。

2. インジケーター類の指標に大きな変化が見られなかったから

エントリー・利確・損切りの目安にいつも使っているインジケーター類に初回エントリー時からのトレンドの向きに大きな変化が見られないので建て玉を追加しました。

パラボリックSAR、MACD,ストキャスティクス、ボリンジャーバンド、CCI,一目均衡表。

これら6つのインジケーターの中で3つ以上、初回エントリーのトレンドに対し逆向きのベクトルを示していた場合、相場が思っていた向きと異なると判断し、ポジションを決済する事もあります。

以上、建て玉追加のレポートでした。

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GBP/CADをロングで、USD/ZARをショートでエントリーしました

エントリーは夕刻でした。レポートが遅れました。

新規エントリーなのでいつも通りまずはお試し1万通貨でそれぞれ保有しました。

GBP/CADロングのエントリー理由

週足のパラボリックSARのドットの間隔が密集から徐々に広くなっていく気配があります。⬇︎

パラボリックSARのドットは間隔が広くなるにつれ、トレンドが強いという意味合いを持ちます。なので、GBP/CADはこれから上昇トレンドに乗っていくだろうと判断しロングを入れました。

週足のMACDとストキャスティクスでも強い上昇の角度を持って上げているのが見て取れます。(上画像2段目と3段目)

週足CCIでも急角度で上げています。⬇︎

ボリンジャーバンドからは上昇なのか下降なのかトレンドを測るのは難しかったので特に特筆すべきことはありません。

USD/ZARのショートを入れた理由

パラボリックSARの指標を見て売りを決めた部分はあります⬇︎

パラボリックのドットとローソク足が接触しています。大抵、ドットとローソク足が接触後に、ドットが上から下または下から上へ逆転して描画される傾向があります。

今回USD/ZARはドットと接触したことで、近いうちに今あるローソクの下に描画されているドットが上へ表示されて下落トレンド転換することを期待してエントリーを決めました。

MACD線とシグナル線がクロスし、ヒストグラムが下目線の棒グラフを描画しています。(上画像2段目)

ストキャスティクスも%K,%Dがクロスし、共に下落方向へ向かいそうな気配があると受取りました。(上画像3段目)

USD/ZARのボリンジャーバンドとCCIからは今後のトレンドの向きを汲み取り予測に役立てる材料とはなりませんでした。

以上、GBP/CADとUSD/ZARのエントリー報告でした。

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EUR/CADを新規でロングし、USD/CNHを追加で25,000通貨ショートを入れました

台風から遠く離れようと早朝から色々段取りを考えていたら、エントリー報告が遅れてしまいました。

エントリー報告をすっかり忘れ、ホテルの予約や新幹線での行き方をネットでググっていました。

今日の2時30分頃にこの2つの通貨ペアのポジションを持ったので、およそ16時間エントリー報告が遅れたことになります m(_ _)m

XMの未決済ポジション画面⬇︎

EUR/CADのエントリー理由

CCIが月足・週足共に上昇傾向を見せています。

月足の一目均衡表、MACD,ストキャスティクス⬇︎

ストキャスは%K,%Dがクロスしつつあり、これから月足単位で上昇の兆しが高まっている、っと判断しました。

しかし、MACD線とシグナル線とヒストグラムのこの状態は上昇よりむしろ下落方向の流れで見られるパターンの形をしているので、これはエントリー理由とはなりませんでした。不安が残るMACDだなぁっと…。

週足の3つのインジケーター⬇︎

週足では一目均衡表、MACD、ストキャスともに上昇気配のある指標を見せています。

ですが正直言うと遅行線とローソク足のひし形は、互いの鋭角の位置が上下でズレているので、これ大丈夫だったかなぁ、という不安要素になっています。

USD/CNHのエントリー理由

月足と週足のCCIが共に下落の角度を持って下げてきています。⬇︎

月足の一目均衡表、MACD、ストキャスティクス⬇︎

MACD線とシグナル線が互いに離れ合い広がって行く時は、トレンド転換期が近い事を示していると僕は読んでいます。

ストキャスティクスでは2つの線がクロスしていますが、クロスも相場転換ポイントだと思います。

週足の一目均衡表、MACD,ストキャスティクス⬇︎

エントリー理由はMACD線とシグナル線がもうすぐ交わりそう、っという理由のみでした。2本の線が交わりそうではありますが、ここから離れて行く可能性も当然あり得ます。

つまりこれからまだ上昇して行く可能性もあると言うことです。ショートホルダーとしてはここからさらに上昇されると含み損が増えていくので痛い目に遭わされます。

・・・甘い判断だったと自覚しています。

週足におけるこれら3つのインジケーターは、USD/CNHがこれから下落して行く条件とは言えません。

かなり危ういです。

なのに僕はショートを追加しました。

何故か?それはAM2時過ぎで頭がかなり弱っていたから、エントリー基準を甘くして追加エントリーを入れたのでした。

『きっと大丈夫。多少基準を緩くしてもきっと大丈夫だよ』

そんな気持ちで追加ショートを入れました・・・あーダメです。これはダメな奴です。いわゆるナーナーで口座のお金イジっちゃってます。

・・・反省してます。あー、やってしまった、っと・・・。

USD/CNHのこの追加25,000通貨は、今後の動き次第では損切りするかも知れません。

また、これからはAM1時以降は頭に判断能力が欠けているとして、エントリーしない事にします。

新しい投資のマイルールです。

今書きながら新規ルールが出来ました。これからはこの投資のマイルールを守って甘い基準でエントリーしないよう、同じ轍を踏まないよう、時間帯と自分の判断能力が欠如する状態に気を付けたいと思います。

m(_ _)m

以上、EUR/CADとUSD/CNHのエントリー報告でした。

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AUD/CADを買いでエントリーしました

XMの未決済ポジション画面⬇︎

いつも通りまずはお試しで1万通貨エントリーです。

エントリー理由

月足と週足のインジケーター類で上昇気配が出て来ていると判断しエントリーしました

月足ボリンジャーバンドとCCI⬇︎

⬆︎ ボリンジャーバンドでは現在-2σ付近にいます。-3σまで落ちたとしても、現在値から3.6円の下落で済みます。もちろん-3σより下へ下がることがあれば損切るか長期に渡って含み損に耐える必要も出てきます。今は、-3σまで下げたとしてもそこから上がると予測しています。

月足CCIも上昇の角度を見せています。

月足一目均衡表とMACDとストキャスティクス⬇︎

⬆︎ 遅行線とローソク足が今後ひし形を形成するかも知れない。もちろん、形成せず下落も考えられます。現時点ではひし形形成前なので上がっていく可能性有りとしてエントリー理由としました。

MACDの2本線は互いに広がって来ており、同時にストキャスティクスは10あたりからクロスして徐々に上昇して来ています。

週足ボリンジャーバンドとCCI⬇︎

週足 一目均衡表とMACDとストキャスティクス⬇︎

⬆︎ MACDヒストグラムは徐々にグリーンの棒グラフが立って来ています。

ただ、ストキャスティクスは%K,%Dが互いに縺れるように微妙に下を向いて来ているのが不安を煽ります…

スワップ⬇︎

⬆︎ AUD/CADのロングのスワップはマイナススワップとなりますが、少なめなので、長期に渡る投資になっても負担が少ないという一面もエントリー理由となりました。

-5.29なら負担も少ないので長期投資向きです

以上、AUD/CADをロングでエントリーしたというレポートとエントリー理由でした。

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